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いなかからのお便り -いラ研ブログ-
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いなかからのお便り -いラ研ブログ-

メディア掲載

2020年6月8日(月)の千葉日報で、いすみの生物多様性テキストと教育ファームが紹介されました

2020年6月8日(月)の千葉日報で、いすみの生物多様性テキストと長者小での大型水槽での田植えが紹介されました。

いラ研が2019年度地球環境基金の助成事業で作成した、いすみの生物多様性テキスト「いすみの田んぼと里山と生物多様性」が、2020年6月8日(月)の千葉日報で紹介されました(写真左下の記事)。

テキストのダウンロードは、こちらから。

また、このテキストづくりに参加してくださった松本光史先生がいらっしゃる長者小学校では、このテキストの内容を学ぶために大型水槽に土や水を入れ、田んぼに見立てて稲づくりがはじました。
この模様も同じ紙面で紹介されています(写真右上)。

学校の授業で稲づくりを行う活動は、これまで夷隅小のみでしたが、今回のテキストづくりに参加してくださった学校の先生方が、自分の小学校でも取り組みをはじめてくださり、長者小、東小へと広がりはじめています。

今回のテキストづくりが、こうした地域での活動の広がりと子供たちの学びにつながっていっていることを、うれしく思います。

(えざき)

※このブログの記事は2020年度地球環境基金助成金の助成を受けて作成しました。

※いラ研は、環境保全活動をはじめ、SDGsを視野に入れたまちづくりに取り組んでいます。

2020年5月22日「国際生物多様性の日」、地球環境基金の新聞広報で、当NPOの活動が紹介されました

5月22日は「国際生物多様性の日」という国際連合が制定した記念日です。
これは、生物の多様性が失われつつあること、また、それに纏わる諸問題に対する人々の認知を広めるために、「生物の多様性に関する条約」が採択された日(1992年5月22日)を祝うことを目的に定められたものだそうです。

この日を記念して、地球環境基金(独立行政法人環境再生保全機構)が、東京新聞の朝刊(配布エリア:東京、埼玉、千葉、神奈川、茨城、栃木、群馬、静岡・部数:約47万部)に新聞広報を実施しました。

この中で、地球環境基金の助成を受けていラ研が実施している活動「森・里・水田・川・海一体型環境保全による夷隅川流域での生物多様性と里山・里海環境維持活動」の模様を紹介していただきました。

掲載していただいた写真は、「オーガニック農園で野菜と生き物にふれよう」の模様を写したものです。
季節の野菜を収穫、ふれ合いながら、オーガニック野菜を育てる畑で、生きものに触れ合う体験もしていただくこの活動、毎回、小さなお子様連れのご家族が参加されています。

全国から数多くの助成事業が集まった中で、2件だけ掲載されたのですが、そのひとつに選んでいただき、とてもうれしかったです。

この「オーガニック農園で野菜と生き物にふれよう」、今年度は6月から行う予定です。
今回は6月27日(土)が最初の回になります。

日が近くなったら、またご案内させていただきますので、皆さんのご参加をお待ちしております。

(えざき)

※このブログの記事は2020年度地球環境基金助成金の助成を受けて作成しました。

※いラ研は、環境保全活動をはじめ、SDGsを視野に入れたまちづくりに取り組んでいます。

和歌山移住者受入体制強化研修会(白浜町)紀伊民報に紹介されました。

2020年2月に和歌山県で開催された

令和元年度 移住者受入体制強化研修会(有田市・白浜町)
「行政と連携した移住者受入体制づくり
」の白浜町での
研修について、紀伊民報に紹介されました。

地域は違えど、頑張っている皆様とのご縁うれしいです。
私たちも引き続き活動に励んでいきます。

https://www.agara.co.jp/article/48762/


紀伊民報 2020年2月24日掲載

(かずえ)

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