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いなかからのお便り -いラ研ブログ-
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いなかからのお便り -いラ研ブログ-

2019年10月

ライスデー房総2019 11月24日(日)大多喜ハーブガーデンにて開催。お待ちしております。

ライスデー房総2019
2019年11月24日(日) 10:00~15:00
大多喜ハーブガーデンにて開催します。

今年の「共飯者」はこちら!!

◎生産者
つるかめ農園
結農園
米つぶ屋
松崎農園
みろく農場
環境保全型農業連絡部会(いすみっこ)
ののま自然農園

◎企業・団体
酒ラッキー
レンドルフ
NPO法人いすみライフスタイル研究所
コミュニティーマーケット ベアーズ
千葉産直サービス
Sake Base

◎飲食
おにぎり工房かっつぁん
玄米菜食カトラリーボックス
シンパカフェ
草so
MOMOSUKE
green+
shanti kuti
もみじの手
grain

◎スイーツ・ドリンク
珈琲 抱/HUG
いまここ園
ブラウンズフィールド
いのちをはぐくむおちちや
umitomori
ネココロ

◎物販
オリジナルTシャツ亀吉
工房 屯
her
ジュンクレイ

◎ワークショップ
R工房
moon child
ものつくりバー
Guru*ぐる

◎ライブパフォーマンス
リズムカンパニー
soboku
ライスde座談会
紙芝居「田んぼでもぐもぐ」

いラ研では、実行委員としてご一緒させていただき、
今年は、ライスde座談会の開催、
紙芝居「田んぼでもぐもぐ」の上映をさせていただきます。

ブース出展もしながら、素敵な共飯者のみなさんとともに
米フェスもりあげていきます。

ぜひ、ご一緒に、共飯者として
いろんな角度から、おこめを楽しみましょう。

ご来場お待ちしております。
(かずえ)

ひまわりの種が続々届いてます。ひまわり写真入りのおもてなしステッカーもお渡し中です。

今年の夏、たくさんの方が、
おもてなしCHIBAプジェクトin九十九里・外房
にご参加くださり、ひまわりを育ててくださいました。

長雨続きの7月や9月の台風など、いろいろ困難を乗り越え
育ててくれて、できた種。
皆さんが続々を届けてくださいました。

みんなで花を育てる。すてきですね。


ひまわりの花の咲いていない時期は、
ひまわり写真入りのおもてなしステッカーを
千葉県長生地域振興事務所さんがご用意くださいました。
みなさんにお渡しし、笑顔とおもてなしの輪ひろげたいきたいとおもいます。

この日は、hinodeのお二人が、ひまわりプランター返却にきてくださいました。
ステッカーもってパチリ。

(かずえ)

【地球環境基金活動報告】2019年10月20日「第24回エコメッセ2019inちば」に出展しました

2019年10月20日(日)幕張メッセ国際展示場にて開催された「第24回エコメッセ2019inちば」に出展しました。

この日のために作成したニュースレター、パネルを持ち込み、これまでのいラ研の環境保全活動をお披露目させていただきました。

また、SDGs絡みということで、いすみや周辺地域で使える地域通貨を運営する市民有志のグループ「米(まい)」の活動ポスターも展示させていただきました。「いすみでも地域通貨をやっているんですね」と声をかけてくださった方がいらして、展示した甲斐がありました。

エコメッセも今年は盛況で、10500名の入場者があったそうで、主催者の方々も久し振りの1万人越えに喜んでおられました。

千葉県の「オール千葉おもてなし隊」のタレントさんもステージに登壇し、会場を盛り上げてくれていました。

今回は、畑での野菜や生き物観察のイベントでご協力頂いています、野菜ソムリエコミュニティちばの皆さんにブースでの対応に協力していただき、とても助かりました。
野菜ソムリエコミュニティちばの皆さん、ありがとうございました。

また、今回の展示で一番力を入れたのが、昨年環境基金の助成を受けて作成した、キム・ファンさんと夷隅小学校5年生作の紙芝居「田んぼでもぐもぐ」の上演です。
最初はブース内で上演していたのですが、狭いこともあって、エコステージの外れの空いている空間で上演させていただきました。

お子さん相手に何回もリハーサルをされたという柿本真美江さんの熱演もあり、子どもたちも熱心に見入っていました。
会場が賑やかだったこともあり、話が聞き取りにくかったのが反省点で、次回こういうイベントで上演する時にはインカムを用意したいと思います。

今回も、千葉大学の授業の一環として行われている「地域活動体験」実習生が1名参加してくれ、活動のサポートをしてくれました。

人の出入りが多く、会場が慌ただしかったこともあり、1日はあっと言う間に終わりました。
千葉で環境保全活動やSDGs活動に取り組んでおられる方々とご一緒でき、たくさんの刺激と学びをいただきました。

(えざき)

※このブログの記事は2019年度地球環境基金助成金の助成を受けて作成しました。

※いラ研は、環境保全活動をはじめ、SDGsを視野に入れたまちづくりに取り組んでいます。

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